「1,000万円の家を建てると後悔する?」
「後悔しないためには何をすればいい?」
「できるだけ安くマイホームを建てたい!」
マイホームは一生に一度の買い物である人がほとんど。大きな買い物だからこそ後悔したくないですよね。

とはいえ、できるだけ予算を抑えて家づくりしたい方も多いのではないでしょうか!
実は、1,000万円あればマイホームを建てることが可能です。1,000万円のマイホームを建てて後悔しないためには、家づくりの時点で工夫することが大切です。
そこでこの記事では、15年以上の住宅販売の経験がある筆者が、以下の内容を解説します。
- 1,000万円の家を建てて後悔する理由と魅力
- 後悔しないための対策
- おすすめな人の特徴



できるだけ安くマイホームを建てたいと考えている方は、ぜひ最後までご覧ください!


1,000万円の家で後悔する7つの理由


1,000万円の家を建てて後悔する理由は以下の7つです。
- 家の中が狭い
- 間取りの自由度が低い
- 傷がつきやすい
- 住宅の性能に不安を感じる
- メンテナンス費用が高い
- 安っぽく見える
- 立地が良くない



家に住み始めてから後悔しないためにも、しっかりチェックしておきましょう!
1. 家の中が狭い
1,000万円の家は坪数が少なく、家族が増えるほど狭く感じてしまいます。夫婦2人で住む分にはいいですが、小さい子どもが増えると、走り回ったり遊んだりしてスペースが必要になることも。



家の中が狭いと、子どもがのびのび遊べませんね!
1,000万円に収めるためにローンを考えたり、できるだけ安く建てようとしたりすると部屋が狭くなりがちです。間取りを考えるときは、将来のライフプランを想像したうえで必要な広さを考えましょう。
なお、間取りを考える際にはタウンライフの間取り提案サービスの利用がおすすめです。希望条件を伝えるだけで、多くの会社から提案を受けられます。
タウンライフの詳細は、関連記事「【希望が叶う】理想の家を実現する間取りの決め方を徹底解説!無料でプロに依頼する方法を紹介」で解説しているので、ぜひ参考にしてみてください!


2. 間取りの自由度が低い
1,000万円や数百万の家などのローコスト住宅は規格型がほとんどのため、間取りの自由度が高くありません。



規格型とは、設備や間取りがあらかじめ決められている住宅のことです!
予算を抑えるために、決まったプランを組んでいるハウスメーカーが多いので、間取りも大まかに決められています。自分たちで間取りを決めたい場合やこだわりがある場合は、1,000万円以内に収めるのは難しいでしょう。



1,000万円で建てたいなら、妥協も必要ということですね!
間取りの決め方については関連記事「【理想のマイホーム】間取りの考え方のコツ7選!シミュレーションやおすすめのアプリを解説」にて詳しく解説しています。ぜひ参考にしてみてください!


3. 傷がつきやすい
1,000万円の住宅は、値段を抑えるために床のコーティングがされていないことがほとんどです。そのため、使うたびに傷がついてボロボロになるのがデメリット。



長期間使うことを考えたら、不満に感じるかもしれません!
床のメンテナンス費用が高いと建築費用を抑えた意味がなくなります。コーティングされていない床の場合は、椅子の脚にカバーをつけたり、マットを敷いたりして傷を最小限に抑えましょう。



値段だけを見て家づくりすると、後悔することもあります!
4. 住宅の性能に不安を感じる
1,000万円の家は、ローコスト住宅ではない家に比べると性能が劣る場合があります。たとえば、1,000万円の家は耐震等級2であることがほとんどで、お金をかければ耐震等級3にすることも可能です。
耐震等級2でも地震で倒壊する可能性は低いですが、耐震性能3に比べると性能が劣ります。



耐震性に不安がある方は、予算を削らないほうがいいかもしれません!
耐震性や耐久性について不安があると、快適に過ごせないでしょう。家づくりをする前に、どれくらいの耐久性が欲しいのか考えておくのがおすすめです。
5. メンテナンス費用が高い
1,000万円以上の住宅よりは安価な資材を使っているため、購入時には安くてもメンテナンスの頻度が高くなりやすいのがデメリットです。



結局高くなってしまうと、1,000万円にした意味がなくなりますね…
1,000万円の家は耐久性のある資材を使っているわけではないため、経年劣化しやすいのです。一方で、1,000万円以上の家は耐久性に優れた資材や装置を使っており、メンテナンスの頻度を減らせます。



メンテナンスしないと快適に住めなくなるので、どちらがいいのか考えておきましょう!
ローコスト住宅で後悔する原因については、関連記事「【見ないと損】ローコスト住宅で後悔する7つの原因!注意点やおすすめのハウスメーカーを厳選紹介」でも解説しています。ぜひチェックしてみてください!


6. 安っぽく見える
1,000万円の家は、限られた予算の中で家を建てるため、デザイン性や設備のグレードが低くなりやすい傾向があります。



とくに外装や内装のコストを削ると、シンプルすぎる見た目になり、安っぽいと感じることがあるのです!
たとえば、外壁の素材が単調でのっぺりとした印象になったり、内装の床材やドアが安価なものになってチープな雰囲気になったりすることが挙げられます。
さらに、照明や造作家具が標準仕様のままだと、個性が出しづらく、画一的なデザインになりがちです。
しかし、コストを抑えながらも、工夫次第でおしゃれな家に仕上げられます。1,000万円の家を建てる際は、デザインや素材選びを慎重に行い、理想の住まいを実現しましょう。
7. 立地が良くない
予算が1,000万円しかない場合、その範囲内で抑えられる土地を探すことになります。
その結果、駅から離れた場所や郊外など、利便性が低い立地を選ばざるを得ないケースが多くなりがちです。
こうした立地では、以下のような日常的な不便を感じる可能性があります。
- 通勤・通学に時間がかかる
- 買い物や病院が遠い
- 近くに公共交通機関が少ない
また、将来的に家を売却しようと考えたときにも、立地がネックになり、希望通りの価格で売れないケースが考えられます。



1,000万円の家を建てる際は、価格だけでなく、日常生活の利便性や将来的な資産価値も考慮しながら、慎重に土地を選ぶことが大切です!
1,000万円の家を建てる4つの魅力


1,000万円の家を建てる魅力は以下の4つです。
- 浮いた費用をインテリアに使える
- 住宅ローンを無理なく返済しやすい
- 掃除に時間がかからない
- 完成までの期間が短い
家づくりの費用を抑えたい方は、魅力もチェックしておきましょう。
1. 浮いた費用をインテリアに使える
1,000万円で家を建てれば建築費用を抑えられるため、浮いたお金をインテリアに使えます。インテリアにこだわりたい人や、部屋に統一感を出したい人にとっては大きなメリットです。



1,000万円の家を建てると、他の趣味にもお金を回せます!
家もインテリアもお金をかけると、ローン返済の負担が重くなります。快適に過ごすためには、ローンの負担をできるだけ減らしたい方もいるでしょう。
インテリアは家の外観よりも目にする機会が多いので、物件を1,000万円にして内装にお金をかけるのもおすすめです。
2. 無理なく返済しやすい
1,000万円の家なら無理のない範囲でローンを組めます。頭金なしで建てられる場合もあり、毎月の返済の負担が少なくなるので、ローンに不安がある方におすすめです。
今は夫婦2人で生活していても、将来は子どもが生まれるかもしれません。子どもが生まれると、生活費や学費などで想像以上にお金がかかってしまうことも。



ライフプランによっては、ローンの負担を減らすことが重要ですね!
ローン以外に必要なお金については関連記事「【内訳を知ろう】持ち家のローン以外にかかるお金の目安とは!負担を軽減する方法も解説」で解説しています。ぜひチェックしてみてください!


3. 掃除に時間がかからない
1,000万円の家は部屋の数が少ないため、広い家に比べて掃除の時間が短縮できます。家が広いとその分掃除する時間が必要なので、共働き家庭や忙しい人におすすめです。



家の面積が広くないので、管理も楽になります!
目につく範囲を掃除するだけでも印象が変わります。掃除に時間をかけず綺麗な空間で生活したい方は、1,000万円の家を検討してみましょう。
4. 完成までの期間が短い
1,000万円の家は、打ち合わせから完成までの期間が比較的短いのが魅力です。
一般的な注文住宅では、間取りや設備、素材選びなど細かい部分を一から決めるため、設計や施工に時間がかかります。
しかし、ローコスト住宅ではコストを抑えるために、ある程度選択肢が決められていることが多く、その分スムーズに進みやすいです。
また、設計の自由度が低い分、施工工程もシンプルになり、工期が短縮されるケースが多いです。



そのため「できるだけ早く新居に住みたい」「賃貸の家賃負担を減らしたい」と考えている人にとっては、大きな魅力と言えます!
1,000万円の家を建てて後悔しないための8つの対策


1,000万円の家を建てて後悔しないための対策は以下の8つです。
- メンテナンスが少ない資材を選ぶ
- お金をかける優先順位を決める
- 標準装備を確認しておく
- 平屋にする
- 水回りを一か所にまとめる
- 複数のハウスメーカーを比較する
- 建てた後の保証を確認する
- 将来を見据えたトータルコストを知る
順番に見ていきましょう。
1. メンテナンスが少ない資材を選ぶ
メンテナンスが少ない資材を選べば、余計なお金をかけずに住み続けられるため節約になります。頻繁にメンテナンスしていると、1,000万円で家を建てた意味がなくなってしまうことも。



耐久性が高く、自然災害に強い資材を選ぶのがおすすめです!
とくに外壁や屋根はメンテナンスが増えがちなので、サイディングやタイルなどの資材を選びましょう。
新築の外壁については関連記事「【後悔なし】新築外壁の種類とおしゃれな色の選び方!素材別の特徴や費用の目安を解説 」にて詳しく解説しています。ぜひ参考にしてみてください!


2. お金をかける優先順位を決める
1,000万円ですべての希望を実現するのはほぼ不可能なので、どこにお金をかけたいか決めておきましょう。
お金をかける優先順位を決めておかないと、ハウスメーカーに相談に行った際、予算オーバーすることも少なくありません。



家族でしっかり話し合うことが大切ですね!
どこにお金をかけたいのかを決めておくと、後悔のない家づくりができます。1,000万円以内に収めるためには、こだわりたい部分をリストアップしておくのがおすすめです。
3. 標準装備を確認しておく
標準装備とは、あらかじめ設定された標準価格に含まれている設備のことを指します。該当する設備は、基本的に追加料金なしで導入できるため、上手に活用すればコストを抑えながら満足度の高い家を建てられます。
しかし、標準装備の内容はハウスメーカーや工務店によって異なるため、事前にしっかり確認しておくことが重要です。
たとえば、キッチンや浴槽、床材など、標準でどの程度のグレードが含まれているのかを把握しておけば、どこにオプションを加えるべきか判断しやすくなります。



契約前に標準仕様の詳細を確認し、自分にとって本当に必要な設備を見極めるようにしましょう!



私のInstagramでは、本当に変更すべきか吟味する必要がある項目をピックアップしています。あわせてチェックしてみてください。
4. 平屋にする
2階建てより平屋のほうが部屋の数が少ないため、予算を抑えやすい傾向にあります。1,000万円で家を建てたいなら、平屋も検討してみましょう。
土地代が安い郊外や、田舎でマイホームを建てるときには平屋がおすすめです。土地代を下げておくと、物件にかけるお金を増やせるのでより希望を実現しやすくなります。



平屋なら1,000万円で家づくりすることも十分可能です!
平屋の間取りについては関連記事「【現実的】ローコストで建てられる平屋の間取り4種類!低予算にするポイントや注意点も解説」で詳しく解説しています。チェックして参考にしてみましょう!


5. 水回りを一か所にまとめる
水回りを一か所にまとめると、配管工事の費用を抑えられるのでおすすめです。
住宅に面した道路に水道管がすでに通っている場合、配管工事の費用は10〜20万円です。しかし、道路に水道管が通っていないと、新しく引くことから始めなければならないため、100万円以上かかることもあります。
道路に水道管が通っており、水回りを一か所にまとめられれば大幅に費用を抑えられます。



事前に調べておくと損しませんね!
また、水回りをまとめると、家事動線も一か所に集まるので快適に生活できます。
6. 複数のハウスメーカーを比較する
できるだけ安く家づくりするためには、複数のハウスメーカーを比較してより安いところを選びましょう。大手のハウスメーカーより、地元の工務店や設計事務所のほうが安くなりやすいのでおすすめです。
地元の工務店や設計事務所は宣伝広告費をカットして建築費用を抑えているため、1,000万円の住宅も実現できます。



複数のハウスメーカーを比較して、少しでも安く建てられるところを探してみましょう!
7. 建てた後の保証を確認する



1,000万円の家に長く快適に住むためには、建てた後の保証内容をしっかり確認しておくことが大切です!
ローコスト住宅は、価格を抑えるために安価な建材や、シンプルな工法を採用しているケースが多いです。そのため、一般的な注文住宅と比べて劣化が早いケースがあります。
保証やアフターフォローがあれば、メンテナンスや修繕などにかかる費用を抑えられるでしょう。
ハウスメーカーや工務店によって、保証の内容・期間・対象となる箇所は異なります。
構造や屋根などに関する保証が何年間適用されるのか、無償で修理してもらえる範囲はどこまでなのかなど、気になることを確認しておくと安心です。
8. 将来を見据えたトータルコストを知る
1,000万円のようなローコスト住宅は、建てて終わりではありません。長く快適に暮らすためには、20年後、30年後までにかかるコストを考えることが大切です。



とくに初期費用を抑えられる一方で、光熱費やメンテナンス費用がかさむ可能性があります!
たとえば、断熱性能が低いと冷暖房費がかかり、外壁や屋根の耐久性が低いと、早い段階で修繕が必要になります。
こうしたトータルコストを抑えるためには、初期段階で断熱性や耐久性の高い素材を選ぶ、将来のリフォームや修繕を見越した設計をすることがポイントです。
目先のコストだけでなく、長期的な視点で家づくりを考え、無駄な出費を防ぎましょう。



1,000万円以内で家を建てたいけれど、本当に実現できるのか不安な方は私にお任せください!
「すーさんの相談窓口」では、安く建てるポイントやコツをお伝えできますし、一人ひとりに合ったハウスメーカーのご紹介も可能です。相談は無料なので、少しでも不安を払拭したい方はお気軽にご連絡ください!
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1,000万円の家にすれば後悔不可避!おすすめできない人の特徴3選


1,000万円の家は全ての人におすすめできるわけではありません。間違った選択をすると、住んでから後悔することになるでしょう。
おすすめできない人の特徴は、以下のとおりです。
- 家族の人数が多い
- 広い家に住むことを希望している
- こだわりを詰め込みたいと考えている
それぞれ詳しく解説します。
1. 家族の人数が多い
家族が多い場合、1,000万円の家だと狭くて後悔する可能性が高くなります。子どもが小さいうちは、多少のスペースが確保できても、成長するにつれて手狭になり、窮屈な生活になるでしょう。



そうなると、家を広くするためにリフォームを検討しなければならず、結果的に追加の費用が発生します!
さらに、土地が狭い場合は増築の選択肢が限られ、根本的な解決が難しくなることも考えられます。
家族の人数が多い場合は、将来的な生活スタイルも見据えて慎重に判断しましょう。
2. 広い家に住むことを希望している
1,000万円の予算では、どうしても家が狭くなります。どれだけ間取りを工夫したとしても、物理的な広さには限界があり「もっと広い家がよかった」と後悔することになりかねません。
家は何十年も住み続ける場所です。



広い家に住みたいと考えているのに、妥協して狭い家を選ぶと、日々の生活でストレスを感じる可能性があります!
ゆったりとした住空間を求めるなら、広さを優先できる家の検討がおすすめです。
3. こだわりを詰め込みたいと考えている
1,000万円の家は、外観や内装にかけられるコストが限られるため、デザインの自由度が低くなります。その結果、こだわりを詰め込めず、シンプルな家になってしまいます。
また、導入できる設備のグレードが低くなることも懸念点です。



高級感のあるキッチンやおしゃれなバスルームなどを希望しても、予算の都合で断念せざるを得ないケースが多くなります!
「せっかくのマイホームだから、自分のこだわりを詰め込みたい」と考えている人にとっては、物足りなさを感じる可能性が高いです。そのため、予算を増やすか、他の選択肢を検討するのが賢明となります。
1,000万円の家が向いている人の特徴3選


1,000万円の家が向いている人の特徴は以下の3つです。
- 家づくりの費用を抑えたい
- 間取りや外観へのこだわりが少ない
- 同居する家族が少ない
これらの特徴をチェックしておきましょう。
1. 家づくりの費用を抑えたい
マイホームが欲しいものの、ローンや頭金が高くてなかなか手が出せない方もいるのではないでしょうか。
ローンの負担を減らせるので引き渡し後の生活を心配しすぎることもありません。引き渡し後に余裕のある生活を送りたい場合は、家づくりの費用を減らすのもひとつです。



1,000万円で家づくりができるので、マイホームが欲しい方にぴったりですね!
2. 間取りや外観へのこだわりが少ない
1,000万円の家は安いですが、規格型の住宅が多いため自分たちですべて決めるのは難しいでしょう。
規格型の住宅は間取りや外観があらかじめ決められており、シンプルになることが多い傾向にあります。安いのはメリットですが、自分たちの希望が実現しにくいのも現状です。



こだわりが少なければ規格型でも快適に過ごせます!
3. 同居する家族が少ない
1,000万円の家は部屋や坪数が少ないため、同居する人数が少ないほど広々と使えます。夫婦2人だけの場合や、子どもが1人の家族におすすめです。
ただし、子どもが成長すると狭く感じることもあるので注意してください。



将来のことを具体的に考えておかなければなりませんね!
同居する家族が少なければ、1,000万円の家でも快適に過ごせます。ライフプランを考えながら家づくりを進めましょう。
1,000万円の家を建てて後悔しない新生活を始めよう


1,000万円の家は間取りの自由度が低かったり、住宅性能に不安があったりするデメリットがあります。後悔しないためには、家づくりの段階で工夫を凝らすことが大切です。
メンテナンスが少ない資材を選んだり、優先順位を決めたりしておくと1,000万円に抑えられるでしょう。



家づくりのときから考えておくことが大切ですね!
家づくりの予算を抑えると、浮いたお金をインテリアに回して内観にこだわることが可能です。何にこだわりたいかを確認し、理想の家を叶えましょう。



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