「夢のマイホームがほしいが、注文住宅を建てるのはめんどくさい」
「けど妥協もしたくない」
「新築の打ち合わせがめんどくさくなってきた」
自分の家を建てる際に、注文住宅を検討する方も多いでしょう。しかし、一から全て考えるのに疲れてきて、めんどくさくなってきた方もいるのではないでしょうか。
すーさん注文住宅がめんどくさい場合は、ある程度デザインや間取りが決まっている規格住宅や建売住宅を検討するのも一つの選択肢です!
とはいえ、自由度の高い注文住宅には魅力もたくさんありますよね。



実際私は、賃貸派だったにも関わらず家を作ることになり、そこからハマって人生で3回家づくりをすることになりました!
そこでこの記事では、家づくりを検討している人に向けて、次の内容を紹介します。
- 注文住宅がめんどくさいと感じる8つの理由・原因
- 妥協はしたくない!けどめんどくさいを解消する6つの対策
- 「建売みたい」とは言わせない!注文住宅で楽に個性を出すには?
- 注文住宅が向いてる人・向いてない人
- 注文住宅がめんどくさいときの3つの代替案
- めんどくさいを上回る注文住宅のメリット
注文住宅がめんどくさい方は「すーさんのLINE相談窓口」にぜひ相談してみてください。



これまで8000名以上の家づくりサポートしてきて、ちょっとめんどくさくなってしまった方のサポートも行ってきました!
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注文住宅がめんどくさいと感じる8つの理由


注文住宅の建設がめんどくさいと感じる理由には、以下のようなものが挙げられます。
- やることや決めることが多すぎてストレス
- 打ち合わせが多くて大変
- 打ち合わせがイライラする瞬間がある
- 完成までに時間がかかり飽きてくる
- 予算を超えてしまい再検討が必要になる
- 家族の意見がぶつかって疲れる
- 自分のセンスが問われるプレッシャー
- やり直したいことが出てきて今までが無駄になる
それぞれ見ていきましょう。
1.やることや決めることが多い
注文住宅の建築は、土地探しや間取り決めなど、全てを一から行うことになります。そのため、建売住宅とは異なり、とにかくやることが多いです。
例えば、以下のようなことを遂行する必要があります。
- 土地探し
- ハウスメーカー探し
- 内装や外装の仕様
- 間取り
- 設備
もちろんこれらの工程は大まかな項目なので、各工程ですべきことを細分化すればもっと決める必要があることは多くあります。



全てをこなそうとするとかなり大変ですね。
2.打ち合わせが多くて大変
注文住宅の建築がめんどくさいと言われる理由には、打ち合わせの多さがあります。ハウスメーカーや工務店などとの打ち合わせ回数は、全体で平均10〜15回が目安です。



家づくりを進めていく中で、状況に合わせて細かい打ち合わせも増えます!
さらに、1回の打ち合わせは長時間になることが多いです。1~3時間はかかると想定しておきましょう。仕事や家事と並行しながら打ち合わせをこなす必要があるので、めんどくさいと感じることがあるのです。
3.打ち合わせがイライラする瞬間がある
注文住宅の家づくりで、最も多くの人が「もうめんどくさい!」と投げ出したくなるのが、終わりの見えない打ち合わせの連続です。



特にイライラが爆発しやすいのが、以下のような瞬間です。
- 「前回伝えたはずなのに反映されていない」といった担当者とのコミュニケーションミス
- 「予算オーバーなので選び直し」と積み上げてきたものが崩れる
- 専門用語ばかりで何を言っているか分からない
もし今、あなたが打ち合わせに疲れてしまっているなら、無理に詰め込むのは逆効果。
オンライン打ち合わせを活用して移動時間を削ったり、無理にその場で決めずに期限を決めて持ち帰ってみるのも一つです。
4.完成までに時間がかかり飽きてくる
注文住宅は、建てると決めてから入居するまでがとにかく長期戦です。



検討を始めてから、入居までに1年近くかかるのが一般的です。
全ての工程が計画通りに進むこともあれば、遅延することもあるので、完成まで1年以上かかるケースもあります。完成までは新居で暮らせないので、注文住宅がめんどくさいと感じてしまう方がいるのです。
5.予算を超えてしまい再検討が必要になる
注文住宅は、内装や外装をはじめ設備を自分で決める必要があります。しかし、家づくりに理想を詰め込みすぎると、当初の予算を超える可能性があります。



予算を超えた場合は、見積書を見直して諦める箇所を探すことが求められます。
予算内に収まらない場合は、土地やハウスメーカー・工務店の変更から始めることになることもあるでしょう。結果的にすべてのスケジュールが後ろ倒しになり、入居が遅れることになります。
また「CASA NOTE」の記事「注文住宅シミュレーションの完全ガイド基礎から間取り費用比較と最新3D活用法まで徹底解説」では、家づくりのプロが伝える「本当に役立つシミュレーションの使い方」について解説します。ぜひ参考にしてみてください。
6.家族の意見がぶつかって疲れる
注文住宅を建てる際は、家族間の意見がぶつかる可能性があります。家族によって家のこだわりが違うので、それぞれが理想を詰め込みたいという思いが出てくるからです。
一生に一度の家づくりなので全ての意見を反映できれば良いですが、予算を超えるケースが考えられます。
さらに、意見がぶつかると要望がまとまらずスムーズに話し合いが進まなかったり、喧嘩に発展したりするでしょう。日常生活での家族間のコミュニケーションがぎくしゃくする可能性もあるので注意が必要です。



喧嘩になるくらいなら建売の方がいいと感じる方もいるほどです。
7.自分のセンスが問われるプレッシャー
注文住宅は、一から自分たちで内装や外装を決める必要があるので、自分のセンスが問われます。
自分だけではなくハウスメーカーや工務店と一緒に仕様を決めていきますが、どのような家にするのかのイメージを担当者に共有しなければなりません。



そのため、自分のセンスやこだわりがなかったり、十分に伝えられなかったりするケースもあります!
うまく伝えられないと、完成した家が理想とは違うと感じる可能性があるでしょう。
注文住宅の建設で後悔を感じる人も多いです。事前に注文住宅の後悔ポイントをしっかりと把握しておきましょう。
8.やり直したいことが出てきて今までが無駄になる
注文住宅は、何回も打ち合わせをしてやっと完成したと思っても、やり直したいことが出てくることがあります。
例えば、予算の問題で希望の設備を入れられなかったり、完成してから「やっぱり違う色が良かった」と感じたりすることもしばしば。



やり直しになると、もう一度これまでの苦労を繰り返すことになり、がっかりしますよね。
注文住宅を建築する際は、できる限りやり直しが必要ないように慎重に進めていくことが大切です。
それでも、めんどくさくなりそうで不安な方は、「すーさんの相談窓口」に相談してみてください。大手ハウスメーカーに15年勤務した経験のある住宅のプロすーさんが、不安を解決してくれます!
どのように家づくりを進めれば、無駄なくコストを抑えられるかについてもアドバイスできるので、以下のボタンからお気軽にご連絡ください。
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✅ ハウスメーカー攻略ガイド 他
注文住宅で妥協したくないけどめんどくさいを解消する6つの対策


注文住宅がめんどくさいからといって、色々と先延ばしにしてしまうと、後でもっとめんどくさい状況になってきます。
でもこれを読んでいるあなたはきっと、「妥協はしたくないから注文住宅で家を建てたいけど、打ち合わせとかが多くてめんどくさい」とジレンマを感じていますよね。
そこでここでは、少しでも打ち合わせをスムーズに進めるための6つの対策をご紹介します。
それぞれ参考にして見てください。
1.定期的に建築会社に相談する
注文住宅の建築を依頼するハウスメーカーや工務店は、一緒に家を作るパートナーです。



何か困った時に相談ができ、悩んでいていたら必要な情報をもらえるのが理想の関係です!
建築会社に相談せず悩みを抱えたまま家づくりを進めると、完成した家が想像と異なると感じる可能性があります。
小さな悩みでもしっかり解消しておくことで担当者との認識の齟齬がなくなり、理想の家に近づけられます。
2.細かい打ち合わせをメールや電話で行う
対面で行うほどではない細かい打ち合わせは、メールや電話で活用しましょう。打ち合わせの中には、長い時間とってしっかり行うものもあれば、少しの確認をするだけのケースもあります。
簡単な打ち合わせをメールや電話で行えば、移動する必要がなくなり、手間を軽減できます。



打ち合わせ回数を減らせるので、スムーズに家づくりを進められます!
3.現物を見にいく
注文住宅を建築するなら、モデルハウスを見学したり完成見学会場に参加したりしましょう。
現物を見ることで完成イメージを持てるので、実際の暮らしを想像しやすくなります。さらに、いくつかの物件を見ておけば、どんな家を実現したいのかが明確になります。



こだわりを取り入れられるので、理想の家を作りやすくなりますよ!
4.自分たちで情報収集する
注文住宅で後悔しないためには情報が必要です。手元に集めた情報が多ければ多いほど、さまざまな選択肢の中から、好みを選んで家づくりを進められます。
さらに、家のイメージを掴めるので、完成後の「思っていたのと違う」という失敗を防げます。



私は、ほぼインスタとインターネットで情報収集しました!
写真をとって保存しておくと、打ち合わせの際に明確にイメージを伝えやすくなります。
5.実現したいことの優先順位を決める
注文住宅を建築する際は、優先順位をつけておきましょう。



厳しいですが、家づくりでは希望を全て実現できるとは限りません。
また、家族間で意見がぶつかることもあるでしょう。そのため、事前に叶えたいことの優先順位をつけておき、どんな家にしたいのかを明確にしておくことがおすすめです。
6.予算とスケジュールを決めておく



注文住宅を建てる際は、事前に予算とスケジュールを決めておくことが大切です!
家づくりは計画通りにいかないことが多く、当初の予算や完成日を超過する可能性があります。
ゴールが明確にするためにも、事前に予算とスケジュールは決めておきましょう。



なお、私のInstagramでは初期見積もりから数百万円がアップした我が家の事例を紹介しています。金額が上がりやすいポイントも紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください!
「建売みたい」と言わせない!注文住宅で楽に個性を出すコツ
注文住宅を選んだのに、完成してみたら「なんだか建売住宅と変わらない気がする……」とガッカリしてしまうのは避けたいですよね。
かといって、すべての場所にこだわると打ち合わせの沼にハマってしまいます。



実は、全ての工程にフルパワーを出さなくても、ポイントを絞るだけで注文住宅らしさは簡単に出せるんです。
1つずつ解説していきます。
1.標準仕様でも個性が出せるポイントを押さえる
ハウスメーカーの「標準仕様」は、多くの人に好まれる無難なデザインになりがちですが、使い方次第で化けます。
次のようなポイントにこだわると、少ないアレンジで注文住宅感が出しやすいです。
- ハイドア(天井まであるドア)を選択する
- サッシ(窓枠)の色にこだわる
ドアはハイドアにするだけで一気に注文住宅らしい高級感が出て、人気です。



標準だからダサいのではなく、標準をどう組み合わせるかが、ラクに個性を出す近道です!
2.こだわるべき場所とそうでない場所を分ける
「全部こだわりたい!」という気持ちが、一番の「めんどくさい」の原因です。
賢く個性を出すにはゲストの目に入る場所と家族しか使わない場所を明確に分けましょう。
| こだわるべき場所 | こだわらなくていい場所 |
|---|---|
| ・玄関 ・リビング ・トイレ(来客用) | ・寝室 ・子供部屋 ・パントリー、クローゼット |
| 面積が広かったり、目線が止まったりする場所なので、少し工夫するだけでこだわり抜いた家という印象を与えられます。 | プライベートな空間なので、標準仕様のままシンプルにまとめても問題ありません。 |



メリハリをつけることで、打ち合わせの負担を劇的に減らしつつ、満足度を高めることができますよ!
3.アクセントクロスや照明で簡単に差別化する
最もコスパ良く、かつめんどくさくない方法が、内装の仕上げにこだわることです。
- アクセントクロスを活用
- 照明器具を自分たちで用意する
壁の一面だけ色や柄を変える「アクセントクロス」は、費用も安く、選ぶ手間も図面を書き換えるほど大変ではありません。



グレーやネイビー、木目調などを一部に取り入れるだけで、建売にはないこなれ感が出せます!
また、リビングやダイニングのペンダントライトなど、目立つ場所の照明だけ自分たちで選んだものを取り付けてみてください。デザイン性の高い照明がひとつあるだけで、空間全体のクオリティが底上げされます。
間取りの変更に比べて検討しやすく、視覚的な効果が非常に大きいので、疲れている時こそおすすめの対策です。
注文住宅が向いてる人・向いてない人の特徴
「注文住宅がめんどくさい…」と感じたとき、一度立ち止まって考えてほしいのが「そもそも自分に注文住宅が合っているか」という点です。
決して、めんどくさがりだからダメ、ということではありません。



今まで多くの家づくりに関わってきましたが、注文住宅タイプだな、という方はお話しすると分かりますね。
注文住宅が向いている人と向いていない人の特徴を見ていきましょう。
注文住宅が向いてる人
注文住宅を選んで、大変な打ち合わせを乗り越えた先に「最高に幸せ!」と思えるのは、以下のようなタイプの方です。
- 「こだわり」が明確にある人
- 趣味を楽しみたい人
- 家づくりのプロセスを楽しめる人
- 細かなチェックが苦にならない人
「どうしてもこのキッチンを入れたい」「趣味のバイクガレージが欲しい」など、譲れない条件があるなら、自由度の高い注文住宅一択です。



ショールームを回ったり、SNSでインテリアの事例を探したりすること自体が好きな人は、注文住宅の苦労もいい思い出に変わりますよ!
図面や見積書をじっくり確認し、理想を形にするための手間は必要なコストだと割り切りましょう!
注文住宅が向いてない人
一方で、以下のような方は、無理に注文住宅を進めるとストレスが爆発してしまう可能性があります。
- 決断するのが苦手な人
- とにかく早く、安く入居したい人
- 失敗したくないというプレッシャーが強すぎる人
「どっちでもいい」「プロにお任せしたい」と思うことが多い場合、数千回の決断を迫られる注文住宅は苦痛に感じてしまうかもしれません。
また、注文住宅は完成までに1年近くかかることも。スピード感やコストパフォーマンスを最優先するなら、効率化された他の選択肢の方が幸せになれるケースが多いです。



完璧主義の方は、「自分で決めたからには完璧でなければ」と気負いすぎる気持ちを手放してみるといいでしょう!
家づくりに正解はありません。「注文住宅を選ばない」という決断も、あなたが心地よく暮らすための立派な一歩ですよ。
注文住宅がめんどくさいときの代替案3選


「注文住宅がめんどくさくてもう限界……でもマイホームは諦めたくない」 そんな時は、少し視点を変えてみてください。
一からすべてを決める注文住宅以外にも、あなたに合った家づくりのカタチは他にもあります。
注文住宅に疲れてしまったあなたにおすすめできる3つの選択肢をご紹介します。
1.建売住宅なら完成イメージが明確で入居も早い
実は、打ち合わせの途中で「もう限界…」と感じて注文住宅をキャンセルし、建売住宅に切り替える人は少なくありません。
建売住宅なら、すでに完成(設計済み)しているため、めんどくさい間取りの打ち合わせはほぼゼロで済むメリットがあります。
すでに完成している場合は現物を見てから変えるため、建ててから後悔するリスクも最小限に抑えられます。



「打ち合わせで決めるのが疲れた」「間取りを見てもピンとこない」という方には、建売住宅が最もストレスフリーでおすすめできます!
2.規格住宅・セミオーダーで決めごとを減らす
「建売は少し物足りないけれど、ゼロから決めるのは無理」という方にぴったりなのが、規格住宅やセミオーダーです。
ハウスメーカーがあらかじめ用意した複数のプランや色の中から選ぶスタイルなので、迷う時間が劇的に減ります。



専門家がコーディネートした組み合わせから選ぶため、センスに自信がなくてもおしゃれな家になりやすいですね!
3.中古住宅+リフォームでコストを抑える
「立地にこだわりたいけど、新築の打ち合わせは重荷」という場合は、中古住宅も有力な候補です。
「キッチンだけは最新にしたい」「壁紙だけ変えたい」といった部分的なリフォームなら、新築一世帯分をまるごと決めるよりもずっと楽です。



物件価格を抑えて、その分をリフォームに回すことで、予算内で自由なカスタマイズがしやすくなりますよ!
めんどくさいを上回る注文住宅の3つのメリット


注文住宅はめんどくさいと感じることもありますが、それ以上に魅力もあります。



実際、私は家づくりにハマって人生で3軒家を建てることになりました!
順番に見て行きましょう。
1.自由度が高く理想の家を建てられる
注文住宅の魅力は、自由度が高いことです。土地探しや設計など家づくりを一から考えられるので、内装・外装や設備などを自分の好みやこだわりを反映できます。
また、間取りを自由に作れるので、変形地(三角形や台形などの土地)を選んで家を建てられます。



変形地だと低価格で購入可能なので、その分家に費用をかけられるのが魅力です!
理想を反映させられるので、住みやすさを実感しやすくなるでしょう。
2.予算を調整しやすい
注文住宅は叶えたい条件に優先順位をつけることで、予算内で理想の家を建てられます。



不要な間取りや設備を導入せず、本当に必要なものだけを選べますよ!
工夫次第で費用を削減できるので、あまり予算がない場合でも調整しやすいのが魅力です。
3.家づくりの過程を見て楽しめる
注文住宅はこれから建てていくので、完成までの過程を見られます。どうやって作られるのかを見たり、苦労を経験したりすることで、自分の家に愛着が生まれるのです。



より家を大事にしようという気持ちで生活できます!
めんどくさいと感じることもありますが、家が完成したら大きな達成感を得られるでしょう。
注文住宅がめんどくさいと感じそうなポイントは対策をしておこう


注文住宅は、完成までにやること・決めることが多かったり、入居までに時間がかかったりします。そのため、めんどくさいと感じる方がいます。
しかし、注文住宅には多くの魅力があるのも事実。魅力を把握した上で、めんどくさいと感じることへの対策をとれば理想の家を実現しやすくなります。



快適な生活を手に入れたい方は、対策したうえで家づくりに挑んでみてください!
それでも注文住宅に疲れてきてしまったな…という方は、「すーさんの相談窓口」に相談してみてください。
これまで8,000件以上の悩みを解決してきたので、どのような悩みでも安心してご相談ください。



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