「一生賃貸の生活って賢い選択なの?」
「賃貸に住み続けるメリット・デメリットとは?」
「賃貸か持ち家か、比較をして考えたい!」
一生賃貸に住み続けると「修繕費を負担する必要がない」「気軽に引っ越せる」などさまざまなメリットがあります。ただし「家賃を一生支払い続ける必要がある」「リフォームできない」などのデメリットがあるのも事実です。

一生賃貸に住むことを考えていたとしても、あえて持ち家に住むシミュレーションをして比較してみると視野が広がりますよ!
この記事では、一生賃貸にしようか悩んでいる方向けに、以下の情報を解説します。
- 賃貸に住む人の割合
- 賃貸と持ち家のメリットとデメリット
- 一生賃貸で暮らし続けようと考えている人が取るべき行動
- 賃貸の向き・不向き



自分にとってどちらの住み方が向いているのか、今回の記事でぜひ見極めてくださいね!


一生賃貸は賢い?持ち家に住む人の割合を解説


総務省が公表した「令和5年住宅・土地統計調査 住宅及び世帯に関する基本集計(確報集計)結果」によると、65歳以上の高齢者がいる世帯の持ち家率、借家率として以下のデータが示されています。
持ち家/借家 | 割合 |
---|---|
持ち家率 | 81.6% |
借家率 | 18.4% |
単身世帯の借家率 | 32.2% |



過去30年で持ち家住宅率は60% 前後と大きな変化はないですね。
高齢者のいる世帯では8割が持ち家に住んでいます。一生賃貸で暮らす人の割合は2割程度と、持ち家率が圧倒的に多いことがわかります。
一生賃貸にして良かったと感じる5つのメリット





一生賃貸に住むメリットとして、以下の5つが挙げられます!
- 修繕費を負担する必要がない
- 気軽に引っ越せる
- ローンを抱え続けるプレッシャーがない
- 税金がかからない
- 初期費用が安い
それぞれ順番に見ていきましょう。
1. 修繕費を負担する必要がない
賃貸に住んでいる場合、住宅設備や建物の構造に不具合があれば修繕費はオーナーが負担します。



マイホームの場合、自分で修繕費を支払うので負担に感じる人は多いはず…
ただし、本人の過失で壊した箇所がある場合は、借主が修繕費を支払う必要があります。破損時の理由や状況にもよるので、大家さんが無条件で修繕費を負担してくれると思わないようにしましょう。
2. 気軽に引っ越せる



賃貸であれば、マイホームと違って転職や結婚などにあわせて引っ越しやすいのがメリットです!
マイホームを建ててその後に引っ越すとなると、売却する必要性が出てくるので手間や時間がかかります。引っ越しする機会が多い人は、賃貸のほうが向いているといえるでしょう。
また、収入が下がったときは、家賃の安い物件に住み替えてコストを抑えるという手段も取れます。収入が安定しない傾向にあるフリーランスの人は、賃貸のほうが安心して暮らしやすいといえます。
3. ローンを抱え続けるプレッシャーがない
マイホームを購入する場合、資金を調達するために、住宅ローンを借りるケースがほとんどです。ただし、収入が低下してローンが返せなくなると、自己破産の選択を迫られる可能性があるでしょう。



一方、賃貸であれば、月々の負担は家賃や諸費用のみなのでプレッシャーに感じることはありません!
また、固定資産税もかからないため、月々の負担が減ります。目先のコストを削減したい人は、賃貸のほうが向いているといえるでしょう。
4. 税金がかからない
賃貸に住む場合、持ち家に住めば支払わなくてはいけない税金を支払わなくて済むというメリットがあります。
持ち家にかかる税金 | 内容 |
---|---|
印紙税 | 売主と取り交わす「売買契約書」に貼る印紙代 |
固定資産税 | 不動産を所有している住民に対して課される税金 |
都市計画税 | 「市街化区域」内に不動産を有する場合各市区町村に支払う税金 |
不動産取得税 | 不動産を取得した際に発生する地方税 |
登録免許税 | 登記にかかる国税 |



賃貸に住めばこれらの税金分が節約できますね!
購入した金額にもよりますが、年間数十万円の節約になるでしょう。
5. 初期費用が安い
賃貸で住む場合はマイホームを購入する際にかかる諸経費分がかからないため、最初に出て行くお金が少額で済みます。



諸経費はローン借入額には含まれず、原則現金で支払う必要があるので準備しておきましょう。
賃貸に住む場合は修繕費用の積立も支払っている共益費の中から支払われます。
毎月の支払いさえしっかり行なっていれば他の費用をとくに心配する必要はないでしょう。
賢いとは言い切れない?一生賃貸にする5つのデメリット


一生賃貸に住むデメリットは、以下の3つです。
- 家賃を一生支払い続ける必要がある
- 自分の要望どおりにリフォームできない
- ファミリー向けの物件が少ない



メリットだけではなく、デメリットも確認して理解度を高めましょう!
1. 歳を取ったときのリスクが大きい



高齢になると新規入居を拒まれる可能性があるので、注意が必要です!
新規入居を拒まれる原因として「家賃の支払い能力が低いとみなされる」「孤独死のリスクが懸念される」などの理由が挙げられます。貸主として事後処理、物件の資産価値の低下につながるリスクがあるからです。
また、定年退職して働かなくなった後も家賃を支払い続ける必要性があるため、支払いが負担になる可能性が出てくるでしょう。
2. 資産性がない
マイホームは資産性がありますが、賃貸にはありません。



亡くなった後に売却金で借入金を返済するといった手法も、賃貸ではできなくなります!
また、マイホームなら「リフォームして貸す」という方法もあり、収入を得られる手段が増えるのも強みです。収入の幅を増やしたい、資産をひとつでも多く保有したい人はマイホームのほうが向いているといえるでしょう。
3. 家賃を一生支払い続ける必要がある



一生賃貸の場合、定年退職後も支払い続けることになります!
マイホームの場合、住宅ローンを支払い終わった後はメンテナンスといった費用のみで済みます。定年退職した後でも、大きな負担を感じることは少なくなるでしょう。
一生賃貸を選ぶ場合、老後資金を準備する、退職時期を延ばすといった対策が必要です。どちらが自分に向いているのか判断したうえで一生賃貸、マイホームの購入を選ぶのか検討しましょう。
4. 自分の要望どおりにリフォームできない
賃貸は、マイホームのようにデザインの変更はできません。



家のデザインに対するこだわりが強い人には不向きです!
リフォーム可の賃貸や、原状復帰できる場合は可能としているケースもありますがごく稀です。一生賃貸に住み続けるのであれば、リフォームは諦める覚悟を持ちましょう。
5. ファミリー向けの物件が少ない
賃貸は床面積を抑えるため、ファミリー向け物件が少ない傾向にあります。とくに都内の賃貸は、単身者向けのものが多いので注意が必要です。



ファミリー向けの賃貸は、郊外に多くあります!
また、一般的に賃貸は4LDK以上の物件が少ないのも難点です。同居人数が多い世帯の場合、住める賃貸を探すのにも苦労するでしょう。



なお、マイホームを検討していて「家の選び方がわからない」「自分だけで決めるのはなんだか不安」と感じるのであれば、「すーさんの相談窓口」を活用してみてください!
大手ハウスメーカーで15年間にわたって培った知識をもとに、最適なアドバイスをいたします。些細なことでも問題ないので、ぜひお気軽にご相談くださいね!
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賃貸ではなくマイホームに住むメリット4選


一生賃貸に住むことを検討している方は、マイホームのメリットについても理解しておきましょう。
- 住宅の質が高い
- リフォームや建て替えができる
- 社会的な信用が得られる
- ローン完済後に売却ができる
本当に賢い選択ができているかは、両者の意見を確認したうえで判断する必要があります。
1. 住宅の質が高い
分譲用の住宅は、賃貸住宅に比べて建物構造や設備の質が良い特徴があります。
購入者にマイホームとして満足度の高い空間を提供するため、最新の設備やこだわりの内装材が使用されていることが理由です。
たとえば無垢材の床にする、壁紙の質のランクを上げる、こだわりのキッチンを選ぶなど、多少お金をかけてもいとわない人が多いでしょう。
一方で、賃貸向けに作られた住宅は利益を出さなければいけないため、内装や設備にはそれほどお金が掛けられていないことが多いのが実情です。



質のいいもの、好きなものに囲まれたマイホームは憧れですね!
2. リフォームや建て替えができる
賃貸ではリフォームに制限がかかりますが、マイホームなら自由です。
たとえば、壁紙や床材を新品に張り替える比較的簡易なリフォームはもちろんのこと、間仕切り壁を撤去して間取りの大幅な変更をしてもいいでしょう。
さらに増築や減築などの建物の床面積を変えるリフォームや、解体して建て替えることも可能です。



賃貸はがびょうや釘を刺すこともままならず、部屋の雰囲気を変えるのにも一苦労するんですよ…。
住環境の変化や人数の増減に合わせてリフォームや建て替えができることもマイホームならではのメリットでしょう。
3. 社会的な信用が得られる
マイホームを持つことで社会的な信用を得られます。
理由としては、ローンを借りられるということは「継続的な返済が見込める」と判断された、社会的信用につながるからです。
さらに、不動産という資産を保有していることそのものが、経済的な余裕や将来的な安定性を持つことの裏付けにもなるためです。



クレジットカードの申込などの際に「自宅が持ち家か、賃貸か」という質問があるのも社会的信用度を見ているからですね!
4. ローン完済後に売却ができる
住宅ローンが払い終わった住宅は資産になります。
そのまま家賃が発生せず住み続けることも可能ですが、売却すれば現金が得られ老後の蓄えにできるでしょう。



老後は広い家が必要がなくなるため、住宅を売却することで資金を得、安い賃貸で暮らすのも1つのアイデアです。
マイホームに住むデメリット3選


賃貸にもデメリットがあるように、マイホームにも懸念点はあります。こちらでは、以下の3つを紹介します。
- 購入時の諸経費がかかる
- 災害などで破損するリスクがある
- 時代の変化とともに価値観が変化している
賃貸と比較したうえで、どちらが大きなデメリットとなり得るかをチェックしてみてください。
1. 購入時の諸経費がかかる
マイホームは購入時には、以下のような諸費用がかかります。
マイホームにかかる諸経費の内訳 | 内容 |
---|---|
修繕積立基金 | 新築マンションの引き渡し時にかかる費用 |
司法書士への報酬 | 登記の手続きを代行した費用 |
仲介手数料 | 不動産会社に売買を仲介してもらった際の手数料 |
たとえば、3,000万円の中古マンションであれば、諸経費は180〜300万円ほどかかるといわれています。
新築マンションを購入する場合、諸経費の目安は物件価格の3〜6%ほど、中古マンションの場合では6〜10%ほどが諸経費の目安です。



ローン以外でかかる諸費用がこれだけかかってしまうのは、マイホームの購入を躊躇してしまう理由なってしまいますね…。
2. 災害などで破損するリスクがある
地震大国の日本では、地震災害により住宅が破損するリスクを考えておく必要があります。



予想していない大地震の発生などで持ち家が大きく破損すれば、大金をはたいて購入したことが無駄になるでしょう。
実は、地震保険に加入していたとしても、損害の程度が一部の場合は少額の保険金しかもらえず修理費が自己負担となるケースが少なくありません。
さらに、地震保険だけでは再建費用が不足することもあるため、「耐震補償特約」や「共済」などを組み合わせるのが一般的です。
保険金の負担額が増え、生活を圧迫するリスクも充分に考えられるでしょう。
3. 時代の変化とともに価値観が変化している
昨今、若年層の間では一生賃貸を選択する人が増えている傾向があります。
昔のような終身雇用制度が崩壊している時代背景があり、ときには勤務地を大きく変えながら待遇を上げてキャリアステップしていく働き方が一般的になってきたことが理由のひとつです。



若いうちに持ち家を購入して定住するという考え方が時代にそぐわないようになってきました。
一生賃貸が向いている人の特徴3選


一生賃貸に向いている人の特徴として、以下の例が挙げられます。
- 引っ越しが多い人
- ローンを背負うのに強い苦手意識がある人
- 自宅を相続させる相手がいない人



「いろいなところに住みたい!」「ローンのプレッシャーを感じずに暮らしたい」といった人におすすめですね!
1. 引っ越しが多い人
数年おきに転勤する職業の人は賃貸が向いています。せっかくマイホームを購入しても、転勤によって住めなくなることがあるからです。転勤族で賃貸に住めば、会社から住宅手当が支給されるケースも多々あるでしょう。
また、老後は高齢者施設に入りたい人も賃貸が向いています。マイホームの売却や賃貸でお金を得ることもできますが、すぐに購入者が決まるとは限りません。



健康に不安があれば、すぐにでも入所したいですよね!
賃貸であれば、契約を更新しなければ簡単に入所が可能です。
2. ローンを背負うのに強い苦手意識がある人
長期の借り入れに不安がある人は、賃貸向きです。住宅ローンを返済する20年〜30年の間には、結婚や出産・受験などのライフイベントで大きな出費が必要になるでしょう。
また、金利が上昇して、返済額が増えることも考えられます。フリーランスの人は安定収入ではないため、ローンに対して苦手意識が強くなりがちです。



ストレスを感じる生活を続けるなら、生活のスタンスに合った家の賃貸がおすすめですよ!
3. 自宅を相続させる相手がいない人
住宅の所有者が亡くなると、子供などに相続されます。しかし、相続人がいないときは国に帰属します。そのため、相続人がいない方は賃貸が向いているでしょう。
また、相続人がいたとしても、使い勝手の悪い土地や管理費用がかかる場合は迷惑な遺産になってしまいます。不動産は換金性が低くすぐに現金化出来ないからです。



相続に不安がある人は、賃貸住宅を活用しましょう!
一生賃貸が向いていない人の特徴3選


一生賃貸に住むのが向いていない人の特徴は、以下の通りです。
- 資産を持っておきたい人
- 家に対するこだわりが強い人
- 住みたい場所が決まっている人



だれもが一生賃貸に住み続けることに向いているわけではありません!
1. 資産を持っておきたい人
賃貸住宅は入居や退去がしやすくライフスタイルに合わせた生活ができますが、借り物なので自分の資産にはなりません。その点、マイホームを購入すれば、資産として手に入れられます。
また、住宅ローンを完済すると、賃貸住宅のように家賃が発生しません。ほとんどの人が住宅ローンの契約時に団体信用生命保険に加入しているため、契約者に万が一のことがあったとしても残債がないのがポイントです。



家族に資産が残せますね!
2. 家に対するこだわりが強い人
ルーフバルコニーを設置してホームパーティーを開くことや、老後に向けて段差の少ない家にするなど、こだわりを実現したい人には賃貸住宅は向いていません。
理想の家は人それぞれ違うため、賃貸住宅では実現が難しいです。しかし、マイホームであれば子育てや家事・老後の生活など、自分たちの理想がかなうでしょう。



外壁や断熱材・間取りも自由にこだわれます!
マイホームを建築する際の手順については、不動産のいろはの「家を建てる時のやることリスト完全版!手順や流れを全部教えます!期間や資金計画、入居まで徹底解説」でわかりやすく解説されています。住宅ローンの返済プラン例など、家づくりで気になることが網羅されているので、ぜひ参考にしてみてください。
3. 住みたい場所が決まっている人
立地条件が合わないために、賃貸住宅を選ぶ人が多いです。しかし、以下のような理由で住みたい場所が決まっているならマイホームの購入がおすすめです。
- 親を介護するために近くに住みたい人
- 子育て支援が充実している自治体に住みたい人
- 土地の相続を受けている人
特に、子育て世帯は犯罪や交通事故の件数が低く、病院や商業施設が近くにあるエリアなら安心して生活できます。



子どもが安全に暮らせる場所に住みたいですよね!
「ひとつでも多く資産を持っておきたい」「自分だけの家が欲しい」という人には賃貸物件は不向きです。マイホームや中古マンションの購入などを視野に入れてみましょう。
一生賃貸で暮らし続けようと考えている人が取るべき3つの行動


一生賃貸で暮らし続けようと考えている人は、以下の行動を取りましょう。
- 老後の資金を準備しておく
- 持ち家との比較検討をする
- ライフスタイルの変化を視野に入れる



それぞれの理由を解説します。
1. 老後の資金を準備しておく
年金暮らしになったとき、定期的な収入だけでは家賃を負担するのが厳しくなることがと考えられます。現役の間に老後の資金を確保しておきましょう。
また、自分が将来的にもらえる年金はいくらなのかも正確に把握しておく必要があります。



「ねんきんネット」で将来の年金見込額が見れるので確認しておきましょう。
2. 持ち家との比較検討をする
賃貸で住むことを検討するなら、持ち家との比較検討をする必要があります。どちらがトータルコストを抑えられるかをシミュレーションをし、生涯かかるお金の計算をしましょう。
その際は、加齢にともない収入は減少していくことや年金収入になることも考慮します。事前にシミュレーションしておくことで、どの程度の資産が必要なのかを明確にしましょう。
なお、一生賃貸を選ぶなら、以下のようなコストがかかることを把握しておいてください。
- 家賃
- 共益費
- 引っ越し費用
- 諸費用
- 更新料



とくに大きなお金が必要になることはありませんが、老後も同じ金額を払い続けていかなければならないリスクがあります。
なお、具体的に住宅ローンについてをシミュレーションしたい方は住宅保証機構の利用がおすすめです。ローンの繰り上げ返済、住宅取得にかかる諸費用の計算もできます。
なお、住宅ローンの選び方については、関連記事「【後悔しない】住宅ローンの選び方を初心者向けにプロが徹底解説!失敗を防ぐポイントも紹介」でも解説しています。住宅ローンについて知識がない人は、あわせてチェックしてみましょう。


3. ライフスタイルの変化を視野に入れる
長い人生を生きて行くなかで、ライフスタイルが変化するタイミングは必ず来ます。
- 転勤
- 結婚、出産などによる家族構成の変化
- 老後 など
たとえば転勤が多い場合、持ち家を購入してしまうと単身赴任を余儀なくされるでしょう。
それでもマイホームを選ぶか、賃貸にするかを判断しなければなりません。
実際に比較してみてもマイホーム、一生賃貸にするか悩んでしまう人は、プロに相談して解決するのがおすすめです。



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一生賃貸か持ち家に住むかは比較検討が大事!視野を広げて賢い選択をしよう


一生賃貸、マイホーム購入どちらの場合でも、メリットとデメリットがあります。



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